示談金が目当てだったなんて・・・

「あなたの店名は私の商標権を侵害しています。」小春日和のある日、突然舞い込んだ1通の警告書でパニックになりました。

そんなときに、ネット検索で見つけたのが福永先生。

先生は、警告書を精査して、相手の意図が単なる示談金目当ての言いがかりであることを突き止めてくれました。

そして、相手の権利登録時の事情、あるいは弁護士さんとのネットワークを駆使して、うまく撃退してくれました。

気になっていた費用も、放置していたら大変な金額になるところ、こんな金額でいいのだろうかと思う金額。大満足です!

困った時の「最後の砦」、覚えておきたい弁理士さんです。(美容関係)